73ch//3(ユータ・かなん・イオ)+1(なみち)=ユかイな仲間たち!
--/--/-- (--) スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |


2009/12/12 (Sat) 変ー身っ!

ずっと憧れていた猫との生活を始める前からいろんなリサーチの結果(ただ猫本を読みあさること)心に決めていたこと。

それは決して抱っこ猫にはしない!ということ。

何キロもする巨体?でひざに乗られたり抱っこをせがまれたりして何も出来ない!重い!つらい!という報告を多数受けていた為である(くどいようだけど、勝手に本を読んでるだけ)。

ユータと暮らし始めてもあたしから抱っこをする事はしなかったので、ユータも特に抱っこ猫になることはなかったし、あたしもそれで満足していた。

話は変わって。
あたしがベランダに出ていてユータも出たそうな時には窓のところでユータに向かって前かがみになるとあたしの肩に両手を置く、というポーズがある。それを合図にユータのおちりを抱えて抱っこする、という流れなのだが。

それをこの冬、室内でもやるのである!

座っていると肩に手をかけてくるのである。
そしてそれがかわいかったので、あたしがすごく喜んでしまったのものだから。
今ではほぼ毎日。(;・∀・)

たまには肩に手を置く時に後ろ足でちょん!っとジャンプなんてされちゃうともうたまらない。
ジャンプなんて必要のない高さなのに3cmくらい飛んだりするのは逸る気持ちの表れ以外の何者でもないではないか。
。* ゚ + 。・゚・。・ヽ(*´∀`)ノ

あー、もう。
やっぱり困るんだけど。
やっぱりかわいいものである。(〃▽〃)

DSC00871.jpg
気づくと側にいたり。
しかも寸止めで気配消してたりするのでたまに危ないです・・・。(゚ー゚;)

ふたご座流星群のピークは明日から!(゚Д゚)ノ

ユかイ |


| TOP |

■information

ライフボート友の会~手を伸ばせば救えるいのちがある~

■最近のコメント

■ブログ内検索

■アーカイブ

■プロフィール

twitter27_8080.jpgUp00153.gifなみち

■リンク1

■リンク2

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。