73ch//3(ユータ・かなん・イオ)+1(なみち)=ユかイな仲間たち!
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2009/02/11 (Wed) 夜明けのハーブティ。

最近ハーブティを飲んでいます。全員で。(* ̄m ̄)

ずっとユータの首の両脇が腫れていて、病院での検査に失敗してから再検査する気にもなれず、リンパなのか唾液腺なのかわからないままだけど先生曰く「よくないもんだったらとっくに容態悪化してる筈」ということで放置してました。

それがなんだか急に思い立ってハーブに挑戦!
「ペット」と名がつけばとにかく買っておいたコレクション(爆)の中からいよいよハーブ本の出番到来です。ヽ( ´ー`)ノイエーイ

選んだハーブ(クリーバーズ)はティであげるように書いてある。
ユータにあげるだけだったら少量(小さじ1杯)でいいんだけど、少量すぎてそれは作るのが逆にめんどくさい。いっそドライのままゴハンに混ぜるかーとも思ったけど、やっぱり初心者なのでココは慎重にいっとこう。(笑)
本に載ってた作り方の半分の量でハーブ小さじ1/2にお湯120mlで作ってます。
ヒトにも動物にもまったく害がないハーブらしいし、味も特にはクセがない(いわゆるハーブティの味)のでみんなで使うことにしました。
実際ゴハンに混ぜても気にしないで食べてるし、今朝は混ぜないでゴハンの上からかけるだけにしても大丈夫でした。
DSC09056.jpg
「問題なし!ぺろん。」
ヨカッター。

さて、あとはいつまで続くかー。(爆)


[参考図書]


ペットのための
ハーブ大百科



ペットの自然療法事典


犬と猫のための自然療法


どれも読破している訳ではなく必要なところを読んでいるだけですが、どれも良書だと思います。
ハーブについてだけなら「ペットのためのハーブ大百科」はとても見やすくてわかりやすかったです。
「自然療法」と題している2冊の本の違いはボリュームの違いもありますが、よりスピリチュアルよりなのが「犬と猫のための自然療法」です。「ペットの自然療法事典」でもレイキなどの「手当て療法」について3ページほど設けていますが、「犬と猫のための自然療法 」ではそれ以外にも「死と生まれ変わり」という章があります。

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