73ch//3(ユータ・かなん・イオ)+1(なみち)=ユかイな仲間たち!
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2008/12/06 (Sat) まとめ

気づけば師走ですなぁ。
11月はせめてあと1本書こうと思ってたのにとうとう1本で終わってしまいましたよ。
広告表示はいただけないのでとりあえずの近況報告です。(笑)

さて、11月はー、
ユータがお腹を壊して羽毛布団の上に粗相されたり(もちろん廃棄処分)、
カリフォルニアから来日されたアニマルコミュニケーター太尾和子氏の講演会に参加したりユータのセッションを受けたり、
コストコに入会しちゃったり、(↓もらってきた箱は今の人気スポット)
DSC08216.jpg
ユータの右足の薬指(右から2番目)がなぜか腫れちゃったりとか(今もまだちょっと)、
そんなところでしょうかー。

そして明日は週末日帰りパスを使っての軽井沢ツアーですの。(人´▽`)
今リンク先を見たらなんと軽井沢アウトレットのクーポンがもらえるそうじゃありませんか。見といてよかった~♪
目的は白糸の滝アウトレットイルミネーション
特に白糸の滝は吹割の滝と並んでずっと行きたかったのでうれしい~!
DSC08200.jpg
「あぁ、あぁ、行けばいいさ。」
ユ・・・!(TДT)

今回のシッターは姉が担当します。
生き物全般に興味がないのでそれはそれで最適です。

おっと、せっかくだからかなんの写真も久しぶりにね!
DSC08181.jpg
「あたし?」
そうそう、チミチミ。
最近、寝てると明け方に指にちょいちょいとじゃれてきます。
起こしてるのか遊んでるのか?でもそれがすごくかわいいのです♪

明日はみんなでお留守番よろしくね。
次の日は会社だからそんなに遅くならないで帰ってくるよー。(^ー^)

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車いす犬びすこの一生」読みました。

「すごくかわいくて、哀しくて、ほのぼのして、くすっと笑えて、そんなびすこの物語」本書 帯より。
作者は渡辺やよいさん。漫画家さんだそうで挿絵もきっとご本人のものなのでしょう。タイトルどおりびすこちゃんが元気な子犬としてやってきたところから11歳の春に後ろ足の骨がすかすかで(原因不明)歩けなくなり、14歳でその一生が終わるまで。
うちの近所でも車椅子のコーギーを一度だけ見かけたことがあります。その子じゃないだろうとは思ったけど、その子のこともあったので買ってみました。びすこちゃん、がんばったね。おつかれさまでした。

晴太郎 3本足の天使」読みました。

「ねえ、晴太郎。あなたと出会って救われたのは、私のほうでした」本書 帯より。
不法投棄場所にテープでぐるぐる巻きにされた木箱に入れられていた2匹の子犬を救ったのはロケ中の柴田さんと加藤晴彦さんでした。
見つけてくれて、助かって本当によかった!。゚(゚´Д`゚)゚。
柴田さんは元々好感度高かったけど、なんかほんとにいい人だなーと。めちゃくちゃ不規則な生活をしてたのに「犬と暮らす」決心をするまでの葛藤も、実際に生活を変えて一生懸命あれこれ面倒を見ているところも、本当に素晴らしい人だ!
昨日のポチたまスペシャルにも晴太郎くんが出ていたようで。
晴太郎くん、いつまでも元気でね!

余命4ケ月のダビデ」読みました。

「愛も友情も命の大切さも1匹の猫が教えてくれた。」本書 帯より。
うわうわ、読んだら絶対泣くよーっ!と思いつつ、なぜか手に取ってしまった本。
ダビちゃんの事は知らなかったけど、今のブログはなんか見たことあるような・・・。本書は全体を通してかわいいダビちゃんの写真とデザインのせいか、はたまたよっぽど身構えていたせいか予想に反して淡々に読むことができました。ただ1箇所、あとがきの「生き物を飼う以上避けられないであろう”死”」というフレーズにふいに号泣してしまいました。
今年の1月に亡くなったばかりのダビちゃん。ありがとう。おつかれさまでした。



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